婚約指輪(エンゲージリング) 人気ランキング一覧

カテゴリ別の婚約指輪(エンゲージリング)人気ランキングを表示しています。ランキングはハピハピリング独自の人気を測る指標を利用してランキングしています。
一生身に付ける婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ参考にお使いください。

本日の指輪ピックアップ

Bonheur(ボヌール)

Bonheur(ボヌール)

¥300,000~

Fortunate Pumpkin Carriage(シンデレラ)

Fortunate Pumpkin Carriage(シンデレラ)

Pt950 ダイヤモンド 中石0.2ct:¥277,800

Eternal garden(エターナル ガーデン)ミル

Eternal garden(エターナル ガーデン)ミル

¥300,000~

Tea Rose(ティーローズ)

Tea Rose(ティーローズ)

¥290,000~

Plumage Cherish(プリュマージュ チェリッシュ)

Plumage Cherish(プリュマージュ チェリッシュ)

¥230,000~

値段別人気ランキング

値段別の婚約指輪(エンゲージリング)人気ランキングを表示しています。ランキングはハピハピリング独自の人気を測る指標を利用してランキングしています。一生身に付ける婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ参考にお使いください。

デザイン別人気ランキング

デザイン別の婚約指輪(エンゲージリング)人気ランキングを表示しています。ランキングはハピハピリング独自の人気を測る指標を利用してランキングしています。一生身に付ける婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ参考にお使いください。

素材別人気ランキング

素材別の婚約指輪(エンゲージリング)人気ランキングを表示しています。ランキングはハピハピリング独自の人気を測る指標を利用してランキングしています。一生身に付ける婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ参考にお使いください。

オーダーメイド別人気ランキング

オーダーメイド別の婚約指輪(エンゲージリング)人気ランキングを表示しています。ランキングはハピハピリング独自の人気を測る指標を利用してランキングしています。一生身に付ける婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶ参考にお使いください。

指輪のタイプ
  • 結婚指輪を見るマリッジリング結婚指輪を見るマリッジリング
  • 婚約指輪を見るエンゲージリング婚約指輪を見るエンゲージリング

結婚指輪と婚約指輪との違いって何ですか?

結婚指輪(マリッジリング)とは

結婚指輪は、結婚したカップルがこれからの人生を共に過ごしていくという愛の証です。ペアの指輪を結婚式で交換して、永遠の愛を誓い合うのが結婚指輪交換の正式な儀式です。男女共に結婚指輪を着ける指は左手の薬指ですが、古代からこの指は心臓に繋がる太い血管が流れているといわれてきました。ヨーロッパでは古くから結婚指輪交換の儀式が行われてきましたが、日本に伝わったのは明治時代に入ってからです。結婚指輪は毎日着けるものなので、家事や仕事の邪魔にならないシンプルなデザインで、耐久性のある素材であることが大切です。結婚指輪の準備は結婚式の半年前頃から始めるのが一般的です。指輪の裏側にイニシャルや記念日や特別なメッセージなどを刻んで、ふたりだけの特別な思いを込めましょう。

婚約指輪(エンゲージリング)とは

婚約指輪は、男性が女性にプロポーズをする際に渡す指輪です。男性がダイヤモンドの指輪の入った箱を開けて、プロポーズするときの定番アイテムとして人気が定着しています。受け取った女性が婚約指輪を左手の薬指に着けることで、ふたりが婚約をした証となります。婚約指輪はシンプルな結婚指輪とは異なり、一粒ダイヤモンドを配したソリティア・リングが定番として人気があります。素材はプラチナやゴールドの耐久性があるものが使用されています。大切な愛の証となるダイヤモンドは、子孫へも受け継ぐことのできる、良質のものを選ぶようにしましょう。最近は、男性が先にダイヤモンドを選んでプロポーズをした後、女性が好みのデザインを選ぶというカップルが増えています。

結婚指輪の人気デザインって何ですか?

エタニティ

エタニティは英語で「永遠」という意味があり、ダイヤモンドをリングに一周して敷き詰めたデザインをエタニティリングといいます。ヨーロッパでは永遠を意味するモチーフとして人気で、古くから結婚指輪に用いられてきました。エタニティには、ダイヤモンドをリング全体に配した「フルエタニティ」と、前半分のみに配した「ハーフエタニティ」の 2 種類に分かれます。フルエタニティは豪華な輝きを放ちますが、手の平側のダイヤモンドに衝撃を与えないなど取り扱いに注意が必要で、サイズ直しも困難です。ハーフエタニティは内側が地金だけなのでダイヤモンドを傷つける心配がなく、サイズ直しも可能です。アームはストレートですが、ダイヤモンドの留め方や高さはデザインによって異なります。

メレ

メレダイヤとは、0.1 カラット以下の小さなダイヤモンドのことで、フランス語で小粒の石という意味の「melee」という言葉が由来です。メレダイヤはエタニティリングに敷き詰めたり、大きなダイヤモンドの脇石として配され、指輪全体に豪華な煌めきを与えます。メレダイヤはサイズが 0.1 カラット以下と小さいことから、鑑定書は発行されません。しかし、1 石ずつの品質は確認されているので、メレダイヤの品質によって指輪の輝きに大きな影響が出ます。カットから透明度や色までこだわった、厳選されたメレダイヤだけを揃えた指輪は、全体から大変美しい輝きを放ちます。シンプルなアームの結婚指輪にメレダイヤを数石配するだけで、指輪全体が華やかな印象になります。

モチーフ

結婚指輪には、ハートや四つ葉のクローバーなどの形が彫刻されていたり、指輪そのもののシェイプとして象られているものがあります。このように、特別な意味や気持ちを形に変えて表現することをモチーフといいます。ヨーロッパでは、古来から指輪には特別な思いを込めたモチーフを、大切な相手に贈る習慣がありました。結婚指輪のモチーフには、永遠の愛を誓うものや、幸福な結婚生活、家族の健康などといった思いが込められています。愛情や情熱を表すハートや、魔除けやお守りとなるホースシュー(馬蹄)、生命力を与えて願いを叶えるクロス、幸運のシンボルである四つ葉のクローバー、二つのリングを合わせると花の形になるものなども人気のモチーフです。

ストレート

指輪を一周して真っ直ぐな形をした結婚指輪の定番スタイルです。シンプルで飽きが来なく、どんなデザインの婚約指輪とも重ね着けが可能です。男性にも着けやい人気の形なので、結婚指輪をペアリングにしたい場合にも最適です。ストレートのリングは、幅の広さを変えることで印象が変わります。幅のバリエーションは 2.0 ㎜から 4.0 ㎜までと豊富ですが、平均して女性が 2.5 ㎜で男性が 3.0 ㎜を選ぶのが一般的です。幅が狭くなるほど華奢な印象になり、広くなるほど存在感が強くなります。指輪の形状仕上げでも雰囲気が異なります。定番の「甲丸」は断面が丸みを帯びたかまぼこ型で、柔らかく落ち着いた印象。断面が長方形の「平打ち」はシャープな印象です。

ウェーブ(V字)

ウェーブとは、指輪のアームの前部分がアルファベットの V字のような波を描いたシェイプです。センターで V字型に流れるラインが指を細く長く見せる効果があり、優しくエレガントな指先を演出します。V字の深さやウェーブラインの形はさまざまで、デザインのバリエーションも豊富です。V字のラインが緩やかなほど柔らかな雰囲気になり、切り込みが深いほどクールな印象になります。U字に近いほどの浅いウエーブや、波のように自然な V字ライン、V字ラインにひねりを加えたもの、ダイヤモンドを配したものなど、デザイン性の高さも魅力です。指輪の幅の広さも選べるので、女性だけではなく、ペアリングとして男性にも着用していただけます。

結婚指輪の人気素材って何ですか?

定番素材としては「プラチナ」や「ゴールド」!

●プラチナ
結婚指輪の定番素材で、国内人気ランキングでは 1 位に選ばれています。プラチナは耐久性が高く酸にも強いのが特徴的。薬品や汗で変色することがなく、錆びる心配もありません。長年使用しても白い輝きを失わず、新品同様の輝きを保ちます。ダイヤモンドとの相性も良く、プラチナの白い光沢が輝きを引き立てます。
●ゴールド
国内の人気ランキングは 2 位ですが、海外では古来から結婚指輪の定番として最も定着している素材です。希少価値の高いプラチナよりも安価で、異なる素材を混ぜると違う色合いを見せます。イエローゴールドは華やかな印象で、ピンクゴールドは優しい雰囲気。ホワイトゴールドはプラチナの代用品としても人気です。強度のある素材ですが細かい傷が付きやすく、汗などによるくすみも生じやすいので、布で拭くなど日頃のお手入れが必要です。

結婚指輪のおすすめな選び方は?

予算と期間について

結婚指輪は、挙式の半年前位から準備を始めるのがおすすめです。結婚式やハネムーンの費用、さらに新居の準備など、結婚に向けての出費がかさむ時期です。無理のない範囲で結婚指輪にかけられる予算を話し合いましょう。
平均の相場は約 20 万円ですが、5 万円台から購入することもできます。

5万円以下で購入できる人気の結婚指輪ランキングはこちら!

デザインを選ぶ

ストレートか V字、幅の広さ、モチーフの柄やダイヤモンド入りなど、ふたりの希望を話し合いましょう。ペアリングにするのか、女性だけ凝ったデザインを選ぶのかといった選択も必要です。お店でどんなデザインが人気なのかを聞くのもありですね!

素材を選ぶ

耐久性があり高価なプラチナか、比較的安価でも強度のあるゴールドから選択します。ゴールドはイエロー、ホワイト、ピンクがあるので、好みや肌の色に合った色を選びましょう。

サイズを選ぶ

結婚指輪は毎日着けるので、指にフィットするサイズであることが大切です。購入後のサイズ直しは可能ですが、緩すぎると紛失する心配があります。何度か試着をして、自分の指にぴったりと合うサイズであることを確認しましょう。

お店を選ぶ

ブライダルリングを選ぶ上で大切なポイントは、信頼できるお店選びです。お気に入りの指輪をオンラインで見つけたら、実際の店舗で指輪を試着しましょう。スタッフの対応や指輪の品質、アフターサービスなども重要な点です。ほとんどの店ではクリーニングの費用などはかからないことが多いです。大切な記念となる結婚指輪を心を込めて選んでくれるお店なら、安心して指輪選びができますよね。

結婚指輪に入れる刻印ではどんなデザインの物が人気なのか?

イニシャル・名前を入れる

結婚指輪の刻印の人気ランキングでトップとなる定番デザインです。ふたりの名前を漢字で刻印したり、「AtoB」「A&B」のようにイニシャルで表現します。イニシャルの間にモチーフを入れて、オリジナル性を高めることも可能です。

記念日を入れる

結婚式の日やふたりの誕生日、初めて出会った日など、ふたりの大切な記念となる日を刻印します。刻印は「2018.10.20」という感じでシンプルに。月を英語で「October」とするのも個性的です。

メッセージを入れる

お互いへの気持ちをメッセージとして刻印するのも、ロマンティックなアイデアです。日本語で「愛」「永遠」「絆」、英語で「Love」「Eternity」「For You」など、その他の外国語で表現するのも素敵です。

モチーフを入れる

幸運や愛の象徴であるモチーフを刻印します。愛を意味するハートや、無限という意味のインフィニティ、幸運のシンボルのクローバー、花言葉で選ぶ花のモチーフなど、特別な思いを込めたモチーフを選びましょう。

ペアリングでひとつになる刻印を入れる

ふたりのリングを重ねると、刻印がひとつのモチーフになるものです。花やハート、ふたりが手を繋ぐもの、メッセージが完成するものなど。ふたりだけの特別感が高まります。お店によって無償で対応してくれたり、有償だったりするので確認が必要です。

オーダーメイドかセミオーダーかで迷ったときはどうすればいいの?

オーダーメイド

結婚指輪のデザインのイメージや希望などを伝えてデザイン画を作成してもらい、最初から作ってもらいます。素材選びやモチーフの考案 なども全て一緒に行い、職人が手作りしてくれます。世界にひとつしかない、こだわりのある個性的な指輪を作りたいカップルにおすすめ です。完成までには3か月ほどで、価格は高めになります。

セミオーダーメイド

カタログからデザインや素材を選んで、職人がオリジナルの結婚指輪を作ります。お店によっては何百~何千という種類のデザインを用意しており、指輪の幅や厚み、表面加工、ダイヤモンドの有無などのアレンジも可能です。完成までには6週間~2ヶ月ほどで、フルオーダーより安価。デザインにはこだわりたいけれど、短期間で予算を抑えたいというカップルにおすすめです。

結婚指輪の相場ってどれくらいですか?

結婚指輪の価格は5万円以下から100万円以上と幅広く、素材やデザイン、オーダーメイドなどによって価格が大きく異なります。一般的な平均相場はペアの結婚指輪で20万~25万円がランキングトップ。ひとつあたりの平均価格は12万円ほどになります。ランキングではカップルの半数以上が既製品を選んでおり、次にセミオーダー、フルオーダーの順番になります。フルオーダーメイドの平均相場は35万円前後と、既製品よりも高くなります。年齢層によっても平均相場は多少異なり、年齢層が高くなるにつれ平均相場が上昇します。
とは言っても、こういった相場はあくまでも目安です。おふたりに無理のない程度の予算を相談し合って、お互いの希望やライフスタイルに合った指輪を選ぶようにしましょう。

婚約指輪と結婚指輪を同時に着けるセットリングの着け方のポイントは?

セットリングは、婚約指輪と結婚指輪を同じ指に重ね着けするようにデザインされています。素材や色、シェイプが同じなので重ね着けするとピッタリとした美しい一体感があります。セットリングは、ハートに一番近いと言われる左手の薬指に着けます。最初に結婚指輪を下に嵌めて、その上に婚約指輪を着けるのが一般的。婚約中に左手の薬指に婚約指輪を着けている人は、挙式当日には右手の薬指に着けかえておきましょう。挙式の指輪交換で結婚指輪を着けた後、婚約指輪を左手の薬指に着けかえます。セットリングはデザインやダイヤモンドの数などで、同時に着けたときの印象が変わります。将来長く着けることのできる、飽きの来ないものを選びましょう。

結婚指輪を贈るとはどういう意味を持ちますか?

結婚指輪を贈る習慣は、古代エジプトで始まったと言われています。指輪の形である円形は永遠のシンボルであることから、パートナーへの変わらぬ愛の証として贈られるようになりました。古代ローマやギリシャでは、婚約者への結納として指輪を贈っていましたが、後に相手への誠実さや忠誠、貞節を誓う指輪として着用されるようになりました。その後中世ヨーロッパではキリスト教の結婚式で指輪交換の儀式が行われるようになり、この習慣が世界中に広がりました。結婚指輪には、お互いへの愛情やこれから共に過ごす将来への希望といった意味が込められています。結婚指輪を交換し合うことで愛を誓い合い、長い道のりを共に歩んでいく約束をするのです。

通常よりも安く結婚指輪を購入するには?

予算を決めておく

あらかじめ予算を決めておくことで、予算の範囲内で好みのデザインや素材を選ぶことができます。お店のスタッフには、最初に予算をはっきりと伝えておくことを心掛けておきましょう。オーダーメイドの場合は、なるべく安く製作できるように相談してみることをおすすめします。

インターネットで調べる

実際にお店に行く前にインターネットで調査をして、価格やデザインなどを比較しておきましょう。まず最初に予算に合った価格帯を選び、その中から好みのデザインをいくつか選びます。似たようなデザインでも、素材やお店によって価格が異なるので、気に入ったものを安く入手できることもあります。結婚指輪そのものだけではなく、指輪を販売しているお店の特徴やこだわりなどもしっかりと確認しておきましょう。

お店を決めておく

インターネットでお店を探したら、3 ~ 4 件に絞って来店予約をしておきます。あまり多く回り過ぎると目移りがして、どの指輪が良いのか迷ってしまいます。色々見ている内に、予算よりも高い結婚指輪を購入してしまうというパターンもあるようです。あらかじめ調査をしておき、行きたいお店と欲しい指輪を絞ったうえで、早めに決断することが大切です。

まとめ

結婚が決まったら、挙式の半年前位から結婚指輪の準備を始めましょう。結婚式の直前に結婚指輪を探すのは時間的にも難しいです。まず最初に予算を決めたら、デザインや素材、刻印などお互いの好みをしっかり話し合うことが大切です。結婚式の前は準備や挨拶回りなどで慌ただしくなりがちです。オンラインなら、いつでも時間のある時にじっくりと指輪を探すことができて、価格やデザインの下調べもできます。理想のお店が見つかったら来店予約をして、実際に試着したり、オーダーメイドの相談を始めましょう。結婚は一生の記念となる特別なことです。おふたりの納得のいく、素敵な指輪を見つけてくださいね。

キャンペーン